お掃除ロボット「ルンバ・ディスカバリー」導入記(2)

鉄則5

5−1 お掃除ロボットを導入せよ

5−2 お掃除ロボット「ルンバ・ディスカバリー」導入記(1)

5−3 お掃除ロボット「ルンバ・ディスカバリー」導入記(2)

5−4 お掃除ロボット「ルンバ・ディスカバリー」導入記(3)

5−5 お掃除ロボット「ルンバ・ディスカバリー」導入記(4)

5−6 お掃除ロボットを導入して変わったこと

■掃除ロボットがやってきた

某日、待ちに待ったルンバが我が家に到着しました。
第一印象、箱が大きい!
掃除機なので当たり前なのですが、畳半畳くらいあるんじゃなかろうか。

箱を開けたところです。
蓋の上に3つ並んでいるのが、マニュアルや購入カードなどです。

まるでアップル社のパッケージのような、かわいらしい包み方。
マニュアルは、あっけないほど薄いのです。

真ん中にある「Roomba Knowledge」というのがマニュアルらしいのですが、なんと8ページしかありません。
う、うすーい。
書いてあることも必要最小限。

しかし、わかりやすい。
英語が苦手な人でもそう問題はないと思います。
どうもこのルンバの欠点は、故障しやすいというところにあるらしいので、一応熟読。

蓋を開けると、中には、バッテリーチャージャーとなる「ホームベース」や仮想壁を作ってルンバをその先に行かせないための「バーチャルウォール」などが入っています。

ルンバ・ディスカバリーの箱を開けてみたところです。
左側に見えるのがルンバ本体。右上の2つがバーチャルウォールです。このほかに、充電のためのホームベースなどが入っています。


■充電

ルンバは充電して使う仕様になっています。
そのため、はじめの3時間は使いたい気持ちを我慢して充電です!

ホームベースを用意しておけば、電池がなくなるとルンバは勝手に充電台に戻ってくれるらしい。
ってことは、3時間我慢充電は最初だけってことかも。


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